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札幌大通公園ロータリークラブ

会長方針

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札幌大通公園ロータリークラブ
2026~2027年度 年次計画

会長 三浦 順子

 

 

活動方針:「本クラブの特色を生かし、ロータリーを楽しめる一年とする。」

国際ロータリーのテーマ「持続可能なインパクトを生み出そう」を意識しつつ、本クラブの特色を生かした一年間の取り組みを進める。また、第25川地区ガバナーが掲げる「Discover your joy in Rotary.」の趣旨も踏まえ、会員それぞれがロータリーを楽しめる一年とする。

 

 

活動計画

  1. 継続

    ・地域とのつながりを意識し、活動を積み重ねる。

    ・大通公園の彫刻清掃をはじめ、これまでの取り組みを継続する。

    ・持続可能な新たな取り組みを検討する。

  2. 切磋

    ・会員相互の親睦を深めるとともに、クラブ外との交流を積極的に広げる。

    ・炉辺談話の精神を大切にし、自由に意見を交わす機会を設ける。

    ・異なる経験や考え方に触れ、新たなつながりや協働の可能性を探る。

  3. 創意

    ・卓話を積極的に企画し、多様な知見や経験に触れる機会を設ける。

    ・多様な視点に触れ新たな発想を得る。

    ・得られた着想をもとに、新たな実践を模索する。

 

上記計画を念頭に、本年度は活発な議論と地道な取り組みを積み重ね、次につながる土台を築く一年としたい。


 

 

 

 

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